社会福祉法人 恩賜財団 済生会松阪総合病院
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正しく翻訳されない場合もありますが、当院は一切の責任を負うことができませんのでご了承ください。

管理栄養課

管理栄養課の方針

「患者さんの満足と信頼」が得られる患者食の提供・栄養管理を実践する。

栄養部門の活動

入院患者さんの栄養管理を行うために、管理栄養士は病棟担当制としています。入院時に看護師と共同で栄養スクリーニングを含めた栄養管理計画書を作成し、入院経過中は必要に応じて栄養指導や個々に合った食事の提供を行っています。
チーム医療や委員会活動にも積極的に参加しており、当院はNST教育認定施設でもあり、他施設から研修の受け入れも行っています。また、他職種とともに糖尿病教室や腎臓病教室、心臓病教室なども開催しています。
食事療法は『継続することが重要』であることを、医師やコメディカルが共通認識であるため、外来で継続栄養指導が多いのも特徴です。
院外の活動では、へき地検診でのミニ講座や栄養相談、出張教室や市民公開講座などで講師を担い、栄養教育にも積極的に取り組んでいます。

スタッフ人数(令和8年4月現在)

■管理栄養士:8名

認定資格

入院患者食サービス

衛生と安全に注意し、適正な食事を提供しています。患者さんからのご意見や嗜好調査、検食結果を参考に時代に合った食事の提供ができるように給食委託会社と協力し、質の向上に努めています。

※給食委託会社:株式会社マルタマフーズ

 

 

栄養相談

地域連携栄養相談

開業医の先生方からの依頼も受けています。希望される方はかかりつけ医へお申し出ください。

チーム医療

院内のチームに参加し、その中で臨床栄養の専門性を活かし、疾病の治療・治癒の促進に努めています。

先輩からのひとこと

先輩からのひとこと


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